2019-01-18 / 最終更新日 : 2019-01-18 takehiro_hirano レーザー加工 焼き竹材のデザイン性について ボランティア仲間から焼いて焦げ目のある竹を頂きました。円筒の焼き竹を割って板材として、改めて見る表面は枯れた味わいを感じさせます。この渋みは漢詩や水墨画の背景にならないかと考えました(大きさはおよそ5cmX13mほどです […]
2018-06-29 / 最終更新日 : 2018-06-29 takehiro_hirano レーザー加工 レーザー加工機でのだるまさんを彫刻_1 クラフト仲間から竹にだるまの絵を彫りたいと相談を受けました。直径2cm、長さ10cmほどの丸材に加工した竹にだるまの絵を書いて、切断・研磨してアクセサリーを作りたいとのことです。依頼者から頂いた1つのデザインとネット上の […]
2018-06-22 / 最終更新日 : 2018-06-22 takehiro_hirano ボランティア 竹炭窯補修_旧窯(ドラム缶)撤去 新しいドラム缶を加工しつつ、旧ドラム缶(2基)を保温用に被せた土(主に鹿沼土)から掘り出しました。掘り出した土は再利用するので、一旦、土嚢袋に詰めました。掘り出し作業中は土が舞い上がり、細かい粉じんのためにマスクが必要で […]
2018-02-15 / 最終更新日 : 2018-05-30 takehiro_hirano 開発品 筍の皮を使おう!_12 竹材は木材と比べて、レーザー加工機での彫り込みが浅くなりました。そのために筍の皮から切り出した”筍”を嵌め込んだところ、その厚みのために多少浮き出ました。 乾燥した筍の皮は固いために、湾曲する竹材への張り込みは、曲げなが […]
2018-02-12 / 最終更新日 : 2018-05-30 takehiro_hirano レーザー加工 筍の皮を使おう!_11 筍の皮の型抜きができたので、皮を張り付ける竹のプレート(土台)をレーザー加工機で彫り込みました。 前回の”わんちゃん”は木材チップ平面でしたが、竹材のプレートは曲面となります(写真では分かりにくいと思います)。 さて、う […]