竹炭窯補修_加工済みドラム缶の設置

ドラム缶に設けた排気煙突のダクト穴を奥に設置します。このドラム缶に天井蓋を被せて、平らにならした土台の上に置き、水平器で左右と前後の水平を確認します。

竹炭窯修理、排気口 竹炭窯設置、焚口坑道

正面(天井蓋)には開口部を設けてあり、焚口との通路をU字溝を利用して設置しました。さらにレンガを組み合わせてトンネルにします。

竹炭窯設置、焚口坑道、作業 竹炭窯設置、焚口坑道、仮組

日中の作業ではありますが、作業小屋は暗くて光源がないと作業ができませんでした。この後は仮組のレンガ・U字溝とドラム缶の隙間を泥を捏ねて何回かに分けて重ね塗りを行います。

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