2018-09-12 / 最終更新日 : 2018-09-12 takehiro_hirano ボランティア 竹炭窯補修_加工済みドラム缶の設置 ドラム缶に設けた排気煙突のダクト穴を奥に設置します。このドラム缶に天井蓋を被せて、平らにならした土台の上に置き、水平器で左右と前後の水平を確認します。 正面(天井蓋)には開口部を設けてあり、焚口との通路をU字溝を利用して設置しました。さらにレンガを組み合わせてトンネルにします。 日中の作業ではありますが、作業小屋は暗くて光源がないと作業ができませんでした。この後は仮組のレンガ・U字溝とドラム缶の隙間を泥を捏ねて何回かに分けて重ね塗りを行います。 Follow me! 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Google+ で共有 (新しいウィンドウで開きます)いいね:いいね 読み込み中... 関連 FacebooktwitterHatenaPocket コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る